ウェールトーンオペラ - 第3幕
-
殿様を治す
2005年2月
ウェールトーン3日目
午後、ノムラと私はカリグラフィーの二つの小品のメロディーを作りました。前のと同じキーを使って、この新しい二つのメロディーをアヤコにファックスで送りました。
そして今度の夕べのスケジュールを作りました -
- 木曜日の色々な音声を調査する
- 案内された123ルールをやる
- カバ音楽の合成的なルールを考案する
- カリグラフィーの残りをセローテープとはさみで非抽象的な写真を作る
- 白黒の歌を歌う
- 速い’キャッツ(ロイド・ウェバー)スタイルの曲を書く’
- 豆をぶつける
鍋を食べる間にストーリについてと書くことを話しました。結局これを全部やって、11時半頃に終わりました。
夕べ7ー11時半
最初に、私たちは昨日のMDの録音を聞きました。そしてスケジュールを説明しました。
みんなは馬(梅)の音声を色んなバージョンで作りました。そして声が低い男はうなるような声でヘザーをやりました。これは本当にウォーミングアップです。
次、みんなは私が最初に指揮した小品を弾きましたーみんなボーカル。
ルール1−ドローン管、
2−繰り返すリズム/オスティナート/リフ(拍手、足で踏みつけるなど)
3−ちんぷんかんぷん、架空の言語、狂った会話
終わった後で指揮なしでやって、部屋に回りました。10分ぐらい後でノムラに華麗なところで頬をボリボリかく男と高い女の声で終わりを指揮されました。
ノムラはGoat Music(山羊の音楽)を説明して、みんなはHippo
Music(カバの音楽)の為に一つのルールを考案して、ルールを箱に入れました。箱から多少のルールを選んでやりました。
これは選んだルールー
- 鼻孔をできるだけ広く開く
- いびきをかく(静かやうるさくやってみました)
- 食って歌う(後でやってみようといってもやりませんでした)
- 肩に軽くたたかれながら長い音を出して。またたたかれると小さなあぁ、あぁ、あぁを出して。これは大きなグループでやりました。上等でした。そして歌いながら動くことを決めました。
- 目と口をちゃんと閉じて音。そして目と口を開いて音。これは小さなグループでやって互いにじっと見ます。これは上等でした。
- 人は音/動作をしてみんなはその人を真似ます。みんなは動いても良い。他の人が音を出してるの間に入ったら音を止めて新しいのを始めなければなりません。こても上等でした。
- 口の半分は水の中であぶくを作る(これはやってみませんでした)
少し休憩してノムラは他の四つのカバルールを使う為に選びました。
- カバの歌ったバージョンーエニ・ピッチ
- カバという言葉だけを呪文のように繰り返す。時々長い、時々短いシラブル
- 泣きながら誰か/何かの音を真似る
- カバは普通にゆっくり動いて、でも危険を感じたら急いで水に入る。遅いテンポ、急に速い、遅いetc
短い休憩の後でみんなはカリグラフィーを選んで切ったり括り始めて素晴らしいイメージを作りました。20分後で床に展覧会を行って人々は自分のイメージを表しました。イメージはー
- 山/鳥/温泉
- 日没鳥
- 氷山
- スモモの木と鳥
- 逆さまの貝殻とリボンを結んだ女の子
- 感情の歌手
- 不思議な生きる楽器
- 手から餌を食う鳥
- はりつけにされたマリアが案山子になる
- 深海魚
- 1本足と方翼の生き物
- えずこホールは表れた日本の地図
- マスク・パーティー
- 外の嵐と内の男
- 走る覚悟ができているシマウマ
私は私の歌を歌って、みんなは他の詩を書いてもいいと説明しました。ピート、させると言ってたので今夜にしてお願いします!
ホールトーン/ウェールトーンも説明して、ノムラはホールトーンがウェールトーンになる為に音階に余分の音符を書いた方がいいと言いました。ですからA音符記号を加えて、音階はF#、G#、A
Bb、C、D、Eになりました。
(今、ノムラと相談して新しい黒い音符記号を加えることをコンピューターで変換して、偶数になるようにまたEbを加えて8音符音階になりました。
キャッツのような曲を書くのは全く完璧になりませんでしたが、また明日続きます。
鍋やおにぎりとスナックやビールをごちそう様でした。えずこホールで食べました。地元の女の人が作りました。良い話をしました。火曜日の夜から全部のやった物を板に載せて、ノムラはほとんど日本語での物語りのセッションを指揮しました。沢山笑いました。
今夜は他の音楽家が参加と同時に管楽器バンドのリハーサルしました。
新しい言葉ー
- 殿様 - the leader of the samurai
- 絵葉書 - postcards
- 短い音 - a short sound - スタッカートの風に - コーラス