ウェールトーンオペラ - 第3幕
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殿様を治す
2005年2月
ウェールトーン2日目
みんなは一人ずつ来ました(30キロメートル離れた仙台市から人も来ました)。ケイシも(去年に参加した太鼓製作者や奏者)今日、大きな太鼓とスタンドで再び一緒になりました。
みんなは少しカリグラフィーをしました。私はみんなに12世紀くらいに3つの五線譜で作曲されたイギリスのアベマリアをネウマ的な音調のバージョンで歌いました。(アヤコと言う歌手は明日に1歳の子供と参加しに来ます。彼女は即興で歌わないで準備したいので、ノムラに頼まれた後でスコアをEメールで送りました)。ノムラと私は一緒に歌いました。そしてみんなも歌いました。みんなは白い紙に墨で音楽の印象を作りました。
ノムラは描きの音も録音しました。
私たちは全体でカリグラフィーの一つのパートを音楽のスコアのように試してみました。
時間を結構使って、みんなは暗記できたことを確認しました。(後でアヤコに送る為に私はそれを普通に音符で記しました。)男性(5人)と女性(10人)を二つのパートでノムラに指揮されて歌いました。14つの小節になりました。音は簡単な母音とポップス(口から指輪を出すのようなポップス、ケイシ以外誰もできませんでした。その朝に学校で誰も全然できませんでした。)と舌打ち音でした。
グループを三つに分けて他のカリグラフィーを選んでみんなは自分のバージョンを作るように30分で働きました。一つのグループは女性と歌声だけ、他のグループは楽器も使いました。
夕べの最後に新しい作品は全部互いに演奏しました。
タイトルは-
- 梅花 (gp1)
- ヘザー (gp2)
- 人生 (life, c`est la vie) (gp3)
- 海岸の夢 (gp1)
そしてまた演奏しました。
私にとって梅花のボーカルのクオリティーは立派や上品なリゲティのようでした。ヘザーは男のような大きい声を持っていました。人生はピアニストに傘を使って指揮されました。たまに彼女はピアノから遠く寄り掛からなければなりませんので面白かったです。海岸の夢は私とブラックプールの絆をできました。
最後にノムラと私はギターグループを聞きに行きました(えずこホールは大人のリハーサルの為に毎晩沢山グループにも使われます。)私はこのビルにしか見たことない可笑しいベースギターはギターグループに使われます。6弦、平らなブリッジ、釘、垂直や水平に弾けます。あいにく昨夜に誰も弾きませんでした。
昨夜、沢山人が音楽を弾いたり、歓談したり、カリグラフィーの散らかしを片付けました。一人の女の人はコッケラ・トイの第2幕を聞きました。すごく速いらしい
リケンは私たちを家に行かせました。今、彼はこのプロジェクトの責任者ので喜んでいます。彼らはもう来年の完全なオペラの予算を相談しました。来年のオペラは劇場の10周年と同時に起こります。詳しくはまた今度。
午後、私は最初の夕べに出した白黒の考えに基づいた曲の働きを続けました。メロディーは黒い楽句のところで黒い音符、逆に白い楽句ところでは白い音符で書かれています。コーラスには全音の音階(3黒、3白)。書き過ぎないように私はノムラに励まされました。他の人も加えても良いから。結局私は彼らにそれを歌いませんでした。昨夜、
私は村上の新しい小説を読んで詩を加えました。結果はどうなるかは謎です。
白い紙にある墨
白い雪にある黒いコート
黒いスカートに着られた白い女の子
暗い部屋にある白い光
全部の旅の為に待って
ホワイトアウトにあるブラックユーモア
黒い男の子供たちにある白い信頼
白い男にある黒い未来
白い希望のブラックアウト
全部の旅の為に待って
Black pudding in a white bowl
White rice on a black plate
Black gold splashed on white linen
White sheets on a black bed
全部の旅の為に待って
他のニュース
雪はまだ降っています。今朝、私は丘で2時間に歩いて鳥や神社や雲や家々を見ました。
私は将棋と山羊音楽の相違と相似の考えを展開して、その関係を書き始めました。
相似は混成方式のグループが新たな音楽を作曲/創造する為の一連の規則。相違は将棋がスコアを作ってみんなにしっかり聞かなくても良い。とにかく、これよりもっと詳しくなります。
泉南に終わって、私たちは東京へ一日に行って池田を訪問しました。池田は去年にリンドリー・スクールズで私たちを訪問した無所属の音楽先生です。
私の日本語はまだ下らないと感じます。
新しい言葉ー
- 足が痺れた - pins and needles
- ふく - devil/clothes
- 子守唄 - lullaby