ウェールトーンオペラ - 第3幕
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殿様を治す
2005年2月
ウェールトーン1日目
15人の地元民、去年に参加した10人、年齢22〜55歳。そして昨夜にタカミネ(京都からのアーティスト)と別の3人は近くに居ました。
ストーリをやりすぎはしたくないとノムラが言いました。まだ火曜日なのでパフォーマンスはまだ日曜日なのでもっと危なくするの方がいいです。
待ち合わせは火曜日、水、木、金曜日の晩7時ー9時半、そして土曜日の10時ー6時、日曜日の10時ー2時、そして3時にパフォーマンス。コンサートの最初の部に管楽バンドはノムラと私が作った第1と2幕と他の音楽を弾きます。特別の3人のアーティストは金曜日の晩に来ます。土曜日の晩にだた一人が来ます。
第2幕のことを話して、少し歌ったり、`say tegera tegera to a cockera cockera
toy..`(魔女の呪文)のことを働きました。彼らはみんな全部を暗記しました。彼らの発音はイギリスでのとくらべてとても日本語と似ました(後で彼らはウエブサイトでオリジナルバージョンを聞いて比べるかもしれません!)。ノムラはお風呂に入ったカバと玩具を描写して、私たちは演じました。
ブラックプールについてどういう意味を聞きました。
二つの意味があります。 -
- 墨、カリグラフィー、インドのインクと醤油。
- 紙に滴の醤油をつきました。
明日のカリグラフィーと一晩中にブラックプールのことを決めました。
次、私は何かを見つけることをみんなに頼みました。氷、ブラジルからの葉書、カップに入れた土、プラスター、ワインのボトル、トレー、縄跳びの縄、ユーフォー声の翻訳機械、幸福のお守り、空っぽのポテトチップ袋、カメラ、鬼マスク、CDケース、ほうきなどが見つかりました。4−5人のグループで気に入った物を選んで、その人たちと仲良くします。
どのグループでも何かすることを決めました。
持ったものは
- 踏み鳴らすで普通のホケット
- 縄跳びのゲーム
- ダンスでドーリア旋法の歌
- 電話と鬼の’ゲーム’で’ふく’の言葉遊び。’ふく’の意味は鬼と服です(明日は節分ですからこのゲームはそういうことです。鬼に豆をぶつけて幸運になりますように。)殿様を様々な治療で治そうとする美しいデニススタイルのオペラです。
終わりの前にみんなと平等に分けて沢山笑いました。
他のニュース
北にはまた寒いです。でもまたこの混沌とした揺りかごのような劇場にリケン、タマとみんなと一緒には素敵です。
昨夜に始まった前に、ノムラと私は近くの山(蔵王山)にある温泉へ行きました。外の雪の山の熱い水に入っていました。肌が柔らかく、顔が赤くなって来ました。
今朝、私たちは近くの小学校を訪ねました。沢山楽曲を作って、三つの新しい録音のテクニックを考案しました。ずっと雪が降っていました。子供たちはみんなローリーの年齢と同じでした。後でみんなは一緒に教室で昼ご飯を食べました。豆は持っていましたがぶつけませんでした。
今朝、川に沿って歩いて、白鳥はホケットを歌って、グレーや晴れ渡った空。朝ご飯は西洋的と東洋的の微妙なミックスでした。
覚えた新しい言葉-
- ヤギの音楽 - goat music
- 樹氷 - snow monster (雪に積もられた木で表す言葉)
- ラッパズイセン- daffodils
- たこ焼き - octopus balls
- なんでもいいです - whatever